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  <title type="text">小康天道</title>
  <subtitle type="html">運気任せの放浪記(ひっそりと公開中。気が向いた時に更新)</subtitle>
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  <updated>2009-04-23T00:44:48+09:00</updated>
  <author><name>xiaokang</name></author>
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    <published>2010-06-22T01:49:01+09:00</published> 
    <updated>2010-06-22T01:49:01+09:00</updated> 
    <category term="中国：北京" label="中国：北京" />
    <title>2010FIFAワールドカップ南ア大会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[北京の中国伝媒大学の留学生用の部屋で、期末試験の勉強もせずに、ワールドカップを毎日見てます。<br />
中国でワールドカップを見ることになるの、すっかり忘れてた。<br />
<br />
<br />]]> 
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    <published>2009-12-28T03:31:08+09:00</published> 
    <updated>2009-12-28T03:31:08+09:00</updated> 
    <category term="語学：留学：浙江林学院" label="語学：留学：浙江林学院" />
    <title>林学院の日本語科</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[浙江林学院には日本語を学ぶ学生が居ます。<br />
彼らは正確には、浙江林学院の外国語学院日本語科の学生です。<br />
林学院を最初の語学留学先に選んだ理由の一つは、日本語科があることでした。<br />
<br />
中国の大学の日本語科の学生は4年間の間に日本語検定1級を取得することを<br />
目標としてます。日本語検定1級が日本への留学の前提条件になっていることが<br />
多いからかもしれません。<br />
<br />
日本語科と言っても、老師は主に中国人の先生で、日本人の老師は今は2名です。<br />
日本人は正式な老師ではないので、林学院の老師一覧に載ることはありません。<br />
<br />
私は日本人の老師お二人の授業をどちらも参観させていただき、<br />
授業に熱心に取り組まれているのがよくわかりました。<br />
<br />
日本語科の人数は1クラス30名、1学年2クラスの、計60名。<br />
それを大雑把に4学年とすると、合計240名になります。<br />
<br />
それに対し、臨安にいる日本人は、日本人の老師2名だけのようです。<br />
その上、日本人留学生は今まで、1学期で多くて2名ですから、最大でも4名です。<br />
<br />
日本人の多い杭州市の近くにありながら、林学院では日本人と直接会話する機会が<br />
極端に少なく、日本語習得では大都市にくらべてハンデが大きいのが実情です。<br />
そしてこの学校の傾向なのか、学生がかなり穏やかで、そのためか、<br />
私に積極的にアプローチしてくるのも学生のごく一部でした。<br />
※「私が魅力的ではないのでアプローチが少ないのだろう」というツッコミはなしで(笑)<br />
<br />
もっとも、このような学生に接していると、こちらはかなり癒されるので、<br />
日本に疲れた方には、林学院の日本語科の学生との交流は特にお勧めです(^^)<br />
失くしてしまった大事な何かに気づくかもしれません。<br />
<br />
それでは、図書館の日本語の蔵書はというと、まだまだ不足しています。<br />
そのような環境でも、毎年多くの学生が日本語検定1級を取得しているようです。<br />
<br />
林学院は大阪市住之江区にある相愛大学と交流があり、私と交流のあった学生が1名、<br />
来年留学することになります。これ以外でも、筑波大学など各学生が直接日本の大学に<br />
コンタクトを取って、留学を実現しているようです。<br />
<br />
また、林学院の日本語科では、日本に拠点を置く中国人の段躍中さんが主宰する<br />
「日本語作文コンクール」に積極的に参加し、コンスタントに結果を残しています。<br />
この日本語作文コンクールでは、宋春婷(*1)が、第4回でニ等賞、第5回で一等賞<br />
という、二年連続受賞(しかもランクアップ)の快挙を達成しています。<br />
<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/P1030818qq160.JPG" alt="" />青島大学での表彰式にて、段躍中さんと記念撮影<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/DSC002341qq160.jpg" alt="" />書籍「中国への日本人の貢献」に載った写真<br />
<br />
この作文コンクールのよい所は、各回の受賞作品が本となっていて、日本で購入できることです。<br />
全国の一部の図書館でも入荷しているようです。<br />
それに、日本語でのスピーチコンテストは多数あるのに比べ、日本語作文コンクールは<br />
どうやらまだこの１つしかなく、日本人老師曰く、貴重なコンクールとのことです。<br />
<br />
補足<br />
段躍中：日本僑報社　<a href="http://jp.duan.jp/">http://jp.duan.jp/</a><br />
中国人の日本語作文コンクール　<a href="http://duan.jp/jp/">http://duan.jp/jp/</a><br />
<br />
*1：友人につき、敬称略<br />
実は、日本で林学院の情報を集めていた時に、日本語作文コンクールの事を知り、<br />
宋春婷の名前は事前に知っていました。<br />
その後、林学院に着いて３日で、宋春婷と運よく知り合うことが出来、とてもラッキーでした。<br />
すごく年下なのですが、臨安に来てから色々とお世話になってます。<br />]]> 
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            <name>xiaokang</name>
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    <published>2009-12-28T02:35:13+09:00</published> 
    <updated>2009-12-28T02:35:13+09:00</updated> 
    <category term="中国：浙江省：臨安" label="中国：浙江省：臨安" />
    <title>臨安市のお勧め飲食店</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[好嫂子饺子馆<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091017-n1400.jpg" /><br />
南苑路にある餃子中心のおすすめ店。<br />
街をぶらついていて、運よく見つけました。<br />
餃子は汤，蒸，煎の仕上げが選べて、10個単位での注文が基本です。<br />
餃子10個で5元。安くて美味いです。チャーハン(炒饭)もしつこくなくてお勧め。<br />
場所は、日本人の老師に聞いてください。<br />
<br />
小泥湾酒家<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091124-n2385.jpg" /><br />
こちらも南苑路にある食事のお店。<br />
餃子店の次に入ってみたら、このお店も当たりでした。<br />
家常豆腐(6元くらい)は確実にお勧めです。このお店も安くて美味いです。<br />
場所は、日本人の老師か、私と食べに行ったことのある日本語科の<br />
学生に聞いてください。<br />
<br />
金三峡火锅<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091225-n3064.jpg" /><br />
川味馆という有名店が美味しいのですが、それを除いて、<br />
臨安に住む人が、ほどほどの値段で美味しい火鍋を食べられる人気店です。<br />
なので、誰かしら知った人に出会う確率は高いです。<br />
ここは4人で行くのがベストです。<br />
<br />
KFC<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091005-n1187.jpg" /><br />
ケンタッキーです。臨安には3店舗あります。<br />
店舗としては新天地の店舗が2009年9月に改装したばかりでお勧めです。<br />
フライドチキンは日本より中国の方が美味しいと思います。<br />
朝はお粥など中国独自のメニューがあるので、日本よりお勧めです。<br />
※ちなみに、マクドナルドはまだありません。<br />
<br />
ある学生の伯父さんのお店<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091203-n2521.jpg" /><br />
日本語科の学生の伯父さんが経営している飲食店。<br />
その学生と友達になれば、たぶん一度はご馳走してくれるでしょう。<br />
お勧めは、醋炒鸡、餃子。鍋は量が多いので注意。<br />
<br />
第9大道<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091017-n1423.jpg" /><br />
アイスリームの乗ったパンがおいしいお店。<br />
林学院の南の正門(南大門)の対面にあります。<br />
お値段がちょっと高いので、4人以上で行くことをお勧めします。<br />
ここは以前、ボルシチのようなスープが美味しかったのですが、<br />
シェフが引き抜かれてしまい、美味しかったメニューのいくつかが消えました。<br />
それでも残ったメニューは以前と変わらないので、まだお勧めできます。<br />
<br />
東北朝鮮族烧烤<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090911-n0310.jpg" /><br />
2009年10月までは、抜群に美味しかった焼き肉のお店。特に羊肉が。<br />
ところが11月になって行ったら、まるでダメ、別のお店になってました。<br />
臨安ではこういうことがよくあるので、おいしいという情報を仕入れたら、<br />
なるべく早く行くことをお勧めします。<br />
<br />
この他にも、学生や老師が独自に知っているお勧めのお店があるので、<br />
友人になったり知りあったら、お勧めのお店を教えてもらうとよいです。<br />
<br />]]> 
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    <published>2009-12-28T01:47:55+09:00</published> 
    <updated>2009-12-28T01:47:55+09:00</updated> 
    <category term="中国：浙江省：臨安" label="中国：浙江省：臨安" />
    <title>臨安市のおすすめ店</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[満足<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090913-n0488.jpg" /><br />
足湯のお店。1時間50元。場所は、林学院の日本人の老師に聞いてください。<br />
足中心のこの種のマッサージのお店は、日本にはあまりないと思います。<br />
<br />
学峰推拿<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091005-n1167.jpg" /><br />
全身按摩のお店。1時間35元。日本から比べると安いので毎週通いたくなります。<br />
場所は、韓国人留学生に聞いてください。<br />
<br />
天主堂<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091224-n3053.jpg" /><br />
カソリックの教会。市の中心部にあります。<br />
私がたまたま見つけたのですが、インドネシア人の留学生に聞くと分かります。<br />
クリスチャンの教会もあるらしいのですが、市の中心部から少し外れるため、<br />
行ったことはありません。<br />
<br />
全部1元ショップ<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091216-n2842.jpg" /><br />
スーパー(超市)で買い物する前に、まずはここを覗いてみてください。<br />
場所は、新天地の裏手にある野菜食肉市場のそばです。<br />
<br />
緑色世界<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091107-n1823.jpg" /><br />
個人的におすすめの花屋さん。日本に比べて手ごろな値段で花束が出来ます。<br />
ちなみに私が友人の誕生日に贈った花束がこれ。<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091107-n1826.jpg" /><br />]]> 
    </content>
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    <published>2009-12-28T01:08:13+09:00</published> 
    <updated>2009-12-28T01:08:13+09:00</updated> 
    <category term="中国：浙江省：臨安" label="中国：浙江省：臨安" />
    <title>臨安市</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[臨安市の人口は52万人(2006年)。2006年の後もどんどん西側に拡大し、<br />
高層マンションも多数建っています。<br />
2009年末では、60万人にかなり近いのではないでしょうか。<br />
<br />
特産品は竹で、日本にも筍や竹製品を輸出しているようです。<br />
地元の特色料理は、やはり筍料理でした。<br />
<br />
浙江省の省都である杭州市の西部までバスで約1時間であることから、<br />
杭州市のベッドタウンでもあります。<br />
<br />
杭州市は上海よりも日本車が多いのですが、臨安市でもやはり日本車が多いです。<br />
浙江省が中国内でも裕福な省だそうで、杭州市や臨安市にはお金持ちが多いようです。<br />
もしかしたら、杭州市より臨安市の方がお金持ちが多いかもしれません。<br />
何しろ、レクサスがごろごろいますから。<br />
<br />
杭州市が完全に都市化しているのに比べ、臨安は市の中心部でもまだ農家があり、<br />
かなりのんびりした暮らしができます。<br />
そして杭州市に比べ物価も安いです。<br />
例えば交通費、タクシー初乗りは杭州市10元、臨安市5元。<br />
<br />
臨安市のランドマークは？というと、やはり浙江林学院でしょう。<br />
デートスポットでもあり、結婚写真の撮影場所にもなっています。<br />
おそらく、臨安市民の誇りではないでしょうか。<br />
確かに学院は美しく、公園にもなっています。<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090912-0382.jpg" />钱王之墓<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090913-n0505.jpg" />野菜食肉市場<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090913-n0508.jpg" />一等地の新天地<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090918-n0630.jpg" />洒落た喫茶＆パン屋もオープン<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091017-n1435.jpg" />人民広場そばのカラオケ<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091120-n2299.jpg" />臨安最大のスーパー<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091120-n2301.jpg" alt="" />こんな屋台もまだあります。美味しいし。<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091204-n2529.jpg" alt="" />杭州行きのバス(K598)緑10元、手前6元<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091205-n2634.jpg" alt="" />臨安を見渡せる山に立つ功臣塔<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091218-n2891.jpg" alt="" />次々新店オープン<br />]]> 
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    <published>2009-12-27T23:48:36+09:00</published> 
    <updated>2009-12-27T23:48:36+09:00</updated> 
    <category term="語学：留学：浙江林学院" label="語学：留学：浙江林学院" />
    <title>中国語学習の強敵</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[中国での中国語学習の難関は、授業だとか予習復習だと予想していたのですが、<br />
思わぬところに敵がいました。<br />
<br />
私にとっての強敵は「天候」。<br />
<br />
中国では一日の間の気温差が10度というのはまだ良い方です。<br />
また、朝と夜が寒くて昼間が温かいというのはよくありますが、<br />
朝と夜が暖かくて昼間が寒くなる日もあります。<br />
<br />
そして浙江林学院、空気と水が中国にしては綺麗なのは良いのですが、<br />
少し山の天気になるため、夏と冬の差が激しいです。<br />
中国の学生は冗談で「临安は夏と冬しかない」と言ったりします。<br />
一番過ごしやすいのは、4,5月と9,10月で、いずれも観光シーズンです。<br />
<br />
下の写真は、宿舎からの天気。<br />
晴天の日もあれば、靄で視界ゼロの日もあり、12月27日は予想外に雪。<br />
朝は曇っていることが多いです。<br />
<br />
そういうわけで、天候にいかに体調を合わせるかが最大の鍵。<br />
一週間以上雨が続いた時は、留学生の多くが体調を崩しました。<br />
もっとも今年は、例年以上に天候が異常だったそうで、<br />
体調を崩した中国の学生も多数いました。<br />
<br />
私は学内にある病院に3度ほど通って、毎回、中医薬と西洋医薬を処方されました。<br />
いずれも、風邪で済んで幸い。<br />
<br />
思うに、花粉症がなければ、春学期が過ごしやすいのでは？と予想します。<br />
<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091002-n0999.jpg" />2009/10/02靄or霧<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091022-n1481.jpg" />2009/10/22珍しく快晴の朝<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091025-n1602.jpg" />2009/10/25よくある朝<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091101-n1740.jpg" />2009/11/01思いがけず過ごしやすい日々<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091103-n1754.jpg" />2009/11/03たぶん初霜<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091113-n2209.jpg" alt="" />2009/11/13雲りが続く<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091202-n2508.jpg" alt="" />2009/12/02視界ゼロへ<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091227-n3079.jpg" alt="" />2009/12/27朝から雪<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20091227-n3080.jpg" alt="" />2009/12/27南方はあまり雪が積もらない<br />
<br />]]> 
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    <updated>2009-11-02T09:57:53+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>QQ空間</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こちらを更新していない時は、QQ空間を見てください。<br />
リンクが上手く飛ばないので、直接アクセスしてください。<br />
小康的空间　http://877042617.qzone.qq.com/<br />
<br />]]> 
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    <category term="語学：留学：浙江林学院" label="語学：留学：浙江林学院" />
    <title>中国語授業</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私が受けている中国語の授業は３们课(men2ke4)。<br />
综合(zong1he2)，口语(kou3yu3)，读写(du2xie2)<br />
<br />
中級になると、听说(ting1shuo1)课，阅读(yue4du2)<br />
が入ります。<br />
<br />
金曜日は選択科目。<br />
私は発音矯正の语音正音(yu3yin1zheng1yu3)课を選択しました。<br />
<br />
３科目しかないのですが、毎日予習復習で手いっぱい。<br />
時間が足りない日は、予習優先でやってます。<br />
予習優先なのは本科にいる他の留学生からのアドバイスも取り入れてます。<br />
<br />
実際、予習しておくと授業での理解がしやすいので一番効果的に感じます。<br />
<br />
そして9、10月の2カ月弱で、総合課のテキストが1冊終わりました。<br />
11月2日（月）はその試験があるので、今日は复习(fu4xi2)です。<br />
<br />
そんなわけで、短いですが近況報告。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>xiaokang</name>
        </author>
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    <id>xiaokang.blog.shinobi.jp://entry/98</id>
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    <published>2009-10-19T20:24:40+09:00</published> 
    <updated>2009-10-19T20:24:40+09:00</updated> 
    <category term="語学：留学" label="語学：留学" />
    <title>中国のメッセンジャーと日記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日本ではメッセンジャーは、Windows Live(旧：MSN)とYahoo!メッセンジャーが定番だと思います。<br />
中国での定番のメッセンジャーは「<a href="http://www.qq.com/">QQ</a>(キューキュー)」でしょう。<br />
中国語ができる人なら、日本からも利用できます。何しろ中国人は世界中に居ますし。<br />
<br />
QQ2008版は日本語文字コードとIME(Input Method Editor)周りで、どうも具合がよくなかったのですが、<br />
QQ2009版は文字コードに関するトラブルが無いようで、今はVista32で安定して使っています。<br />
<br />
このQQですが、メッセンジャー以外にも、QQメールとQQ空間があります。<br />
QQメールもQQ空間もどちらも無料で利用できます。<br />
このQQ空間では日記を書いたり写真をアップロードできます。<br />
<br />
私は2008年の夏には日本でQQのアカウントを持っていたのですが、<br />
浙江林学院に来てから本格的に使うようになりました。<br />
<br />
最初は1対1のチャットやグループチャットでしたが、<br />
最近はボイスチャットを日本語科の学生と始めました。<br />
私の場合、会話（聴力と発音）が一番の難点なので、テキストチャットよりボイスチャットが効果的です。<br />
会話に関してはもちろん対面が一番ですが、対面に時間が取れない場合にボイスチャットは有効です。<br />
<br />
ボイスチャットと並行して、放置していたQQ空間で日記を書き始めました。<br />
日本語でも書けますが、基本、中国語で書くようにしています。<br />
それもあって、こちらのブログの更新頻度が低くなっています。<br />
<br />
わたしのQQ空間を見たい方は、QQのアカウントを取得してください。<br />
その上で個別に私のQQのIDをお伝えしますので、Yahoo!やメールなどで連絡願います。<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
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            <name>xiaokang</name>
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    <id>xiaokang.blog.shinobi.jp://entry/97</id>
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    <published>2009-10-12T00:03:21+09:00</published> 
    <updated>2009-10-12T00:03:21+09:00</updated> 
    <category term="語学：留学：浙江林学院" label="語学：留学：浙江林学院" />
    <title>留学生寮(foreign students dormitory)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[浙江林学院の留学生寮(学生公寓)は、訪問者用の学内ホテルの5階になります。<br />
ZFC foreign students dormitory exists at 5th floor in this university's reception center.<br />
<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090925n6303c0863.jpg" /><img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090925n6303c0868.jpg" /><br />
<br />
部屋の種類は、<br />
DELUXE SUITE, STANDARD ROOM, SINGLE A ROOM, SINGLE B ROOMがありますが、<br />
留学生の部屋は、たぶんこれら以外のカテゴリーです。<br />
Reception center have several kind rooms, <br />
but i think foreign student rooms are not match these types.<br />
<br />
<img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090903_1639-02.jpg" alt="" /><img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090925n6303c0873.jpg" /><br />
１部屋に2人が住むことができますが、日本人や韓国人は1人1部屋で借りているようです。<br />
1部屋を1人で借りると、960RMB/月になるのですが、現在の世界不況を考慮して、<br />
720RMB/月にディスカウント中(25%引き!)。私的には大変ラッキーです。<br />
japanese and korean students may be lent each room by 1 person.<br />
<br />
最初は勉強机が2つあったのですが、1部屋2人の留学生が、<br />
「2人なんだけど机が1つしかないから、持って行っていい？」<br />
と言われたので放出。その直前まで綺麗に掃除したばかりなのでちょっと残念。<br />
<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090903_1628-01.jpg" /><img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090903_1629-01.jpg" /><img src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090905_1736-01.jpg" alt="" /><br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090903_1646-01.jpg" /><img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090903_1640-01.jpg" /><br />
上の写真は部屋の各所。<br />
<br />
洗面台は温水も出ます。ただし、水を流すと下の方で少し漏水。<br />
念のため漏水しているのを知らせるも、水回りの作業員は特に問題と思っていないらしく、現状のまま。<br />
washstand can use hot water.<br />
<br />
シャワーとトイレが1部屋なのは、中国では一般的。<br />
日本だとユニットバスと捉えればいいでしょう。<br />
念のため確認したら、やはり、トイレットペーパーは水に流せない模様。<br />
トイレットペーパーホルダーは無いので、ハンガーを買ってきて自作。<br />
one room have a shower and a toilet. it is popular style in china.<br />
japanese think this room is similar to &quot;unit bath&quot;.<br />
<br />
クローゼットは1人だとそれなりですが、2人で使うには容量が小さいと思います。<br />
wardrobe is too small for two person, but so match for only person.<br />
<br />
エアコンは、夏場でも、寒いくらいガンガンに効きます。<br />
中国で夏場を過ごすなら、エアコンのある南部の方がいいですね。<br />
2006年9月の設備で、まだまだ新しいです。<br />
this room's airconditioner(<a href="http://www.gree.com.cn/">GREE</a> product) is very effective.<br />
<br />
<img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090903_1821-02.jpg" /><img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090905_1006-02.jpg" /><img alt="" src="//xiaokang.blog.shinobi.jp/File/20090905_1022-02.jpg" /><br />
こちらは共用部の設備。<br />
<br />
冷蔵庫は、中国では良く知られた<a href="http://www.midea.com.cn/">美的(Midea)</a>製。<br />
中に入っているキムチ( <span lang="ko" xml:lang="ko">김치</span>)は、ほぼ確実に韓国人留学生のものでしょう。<br />
他にも、シンプルな電子レンジが2台あります。<br />
refrigerator is Midea product that made in china.<br />
public room have two microwave oven.<br />
<br />
今回一番驚いたのが洗濯機。<br />
二層式も覚悟していたのですが、設置されていたのは、PanasonicのXQB75-Q702U。<br />
全自動、しかも日本製。2006年にリリースされたモデル。7.5kgのキャパ(capacity)があります。<br />
1回の利用で3元(約50円)かかるのですが、非常にありがたいです。<br />
washing machine is Panasonic product. i suprised it.<br />
this model is released at 2006.<br />
<br />
また、手洗いする流し場もあって、こちらは昭和な感じです。<br />
泥で汚れた靴もここで洗っています。<br />
<br />
こんな感じで、トイレットペーパーの処理以外、生活空間としては全く不便を感じません。<br />
<br />
もちろん、入室してすぐに設備をチェックして修繕してもらうのは日本同様に必要です。<br />
今回は、風呂場の照明が壊れている。風呂場の温水が出ない。などいくつか不具合がありました。<br />
<br />
この5階で暮らしているのは多くが漢語進修生で、本科生も居ます。<br />
本科生は学外のマンションに住んでいることもあります。<br />
<br />
ちなみに、中国人の学生はというと、寮費は留学生に比べ、はるかに安いのですが、<br />
1年生は1部屋に6人、2年生からは1部屋に4人と大所帯です。<br />
<br />
日本人からすると周りに気兼ねせずにいられる1人部屋がよいのですが、<br />
中国人の学生(とくに女子学生)は、「みんなといるから楽しい。1人だと寂しくない？」とよく言います。<br />
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